
イギリスが押し込んできて、チェコスロバキアと国境を接する位置まで来ました。
また自由フランスもヴィシーフランスと国境を接するまでに拡大。首都パリを取り返しました。

イギリス軍、ついにベルリンを占領。

自由フランスも南下してヴィシーフランスを追い詰めています。
イタリアがほとんど仕事をしていません。

ヴィシーフランス降伏。
自由フランスがフランス領土をとりかえしました。

ソ連のポーランド侵攻が始まりました。
これで連合はソ連・ドイツを同時に相手する形に。
めんどうな事態になりました。

ソ連軍はポーランドをほぼ占領し、要塞のないチェコスロバキア南部にまで入ってきました。
南部にいる兵を撤退させようと思ったら、それよりもさきに道を絶たれてしまいました。
包囲殲滅で南部軍は全滅です。

フランスがローマを陥落させました。
チェコスロバキアはソ連に押されてかなり厳しい状況。

ソ連の攻撃が止まらず、領土がこんなに小さくなってしまいました。
縛りルールとしてプラハを取られたら負けです。
チェコスロバキアの最大の敵はドイツではなくソ連だったようです。
南方に要塞をつくっておくべきでした。

フランスがイタリアを降伏させました。
しかしチェコスロバキアの状況はあまりよくなっていません。
アメリカが早く来てくれることを願うばかりです。

空も不利になっています。ソ連の物量攻撃はきびしい。
師団に対空砲でも持たせてなんとかするしかありません。
石油も不足していますが、内陸なので輸送船がなく輸入できません。

アメリカやっと参戦。
あまり領土が残っていないので、早く欧州に来てほしいです。

アメリカ軍がぞくぞく欧州へ向かい始めました。
けっこう時間がかかります。

イギリスがユーゴスラビアを陥落させました。
よくみたらいつのまにかヴィシーフランスとイタリアが復活しています。

師団に対空砲を持たせたところ、制空権を取り返すことができました。
これまで対空砲を軽視していましたが、けっこう効果があります。
あと国内に友軍が集まってきて補給がやばいことになっているので師団を少し間引きました。

友軍が前進したせいで国境線がいびつな形に。
縛りルールで領土を取るのは禁止ですが、味方がやってしまったのでどうにもなりません。

友軍が前進をつづけてチェコスロバキアの領土を奪い返してくれました。
また敵の31個師団を包囲。これはおいしい。

ドイツ降伏。ポーランドも元の領土を奪いかえせています。
今回はここまで。
次回からは反攻に移ります。
自領土周辺以外の場所なら領土をとっても自分のものにならないので、義勇軍的に戦況にからんでいこうかと思います。
DLC「Death or Dishonor」のチェコスロバキアでズデーテンラント要塞化(5)

