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ゲーム評価

Steam版『Risk of Rain 2』評価は「圧倒的に好評」:3D化した名作ローグライクアクション【ゲームレビュー】日本語化可能

3Dアクションになって帰ってきた名作ローグライク『Risk of Rain』の続編『Risk of Rain 2』。 Hopoo Gamesが開発し、Gearbox Publishingによって2019年3月29日にSteamで早期アクセス...
ゲーム評価

「X4: Split Vendetta」評価は「非常に好評」:ゲーム世界を広げる大型拡張パック【DLCレビュー】

『X4: Foundations』を拡張する新DLC「Split Vendetta」。 Egosoftによって、2020年4月1日にSteamで配信されました。 このDLCはバニラの不満点をけっこう解消してくれるニャ。 今回は本作のレビュー...
ゲーム評価

『X4: Foundations』評価は「ほぼ好評」:名作SFシムの最新作【ゲームレビュー】日本語化可能

宇宙を舞台にしたオープンワールドスペースシミュレーションゲーム『X4: Foundations』。 Egosoftによって、2018年12月1日にSteamで配信されました。日本語に対応しています。 時間泥棒ゲームニャ。 過去作の『X3: ...
三国志武将能力評価

『三國志14』武将能力:曹植の評価はいかに?【三国志武将評価シリーズ・その74】|三国志14

『三國志14』三国志武将評価シリーズの第74回目は、詩の才能に優れた曹操の子・曹植(そうしょく)についてお届けします。前回の曹丕は以下のリンクから。人物について 詩人で有名な人ニャ。 曹植、字は子建(しけん)。曹丕とおなじく父は曹操、母は卞...
三国志武将能力評価

『三國志14』武将能力:曹丕の評価はいかに?【三国志武将評価シリーズ・その73】|三国志14

『三國志14』三国志武将評価シリーズの第73回目は、曹操の子で魏の初代天子(皇帝)でもある曹丕(そうひ)についてお届けします。前回の劉表は以下のリンクから。人物について 于禁の回でもそうだったけど、曹丕は性格が悪いイメージニャ。 曹丕、字は...
ゲーム評価

『聖女戦旗』評価は「非常に好評」:フランス革命を舞台にしたSRPGー日本語化は本当に断念?【ゲームレビュー】|圣女战旗 Banner of the Maid

フランス革命を舞台とした中国産のシミュレーションRPG『聖女戦旗(圣女战旗 Banner of the Maid)』。Azure Flame Studioが開発し、CE-Asiaによって2019年5月28日にSteamで配信されました。 以...
ゲーム評価

『Windbound:Brave the Storm』の発表と感想について:海と島々が舞台のサバイバルRPG【新作インプレッション】

海とそこに浮かぶ島々を舞台にオープンワールドを旅するサバイバルRPG『Windbound - Brave the Storm』。5 Lives Studiosが開発し、Deep Silveによって2020年8月28日にリリース予定となりまし...
バンドル・セール

「HUMBLE CHOICE」4月、どれがおすすめ?ゲーム評価【2020年】

『HUMBLE CHOICE』2020年4月分が配信されました。3月分についてはこのリンクから。【追記】5月分が配信されました。本記事の最後に特集記事のリンクを掲載しています。 前回の3月分もちょっと微妙だったけど、今回もなんというか……ニ...
三国志武将能力評価

『三國志14』武将能力:劉表の評価はいかに?【三国志武将評価シリーズ・その72】|三国志14

『三國志14』三国志武将評価シリーズの第72回目は、漢王室の一族で荊州の支配者・劉表(りゅうひょう)についてお届けします。前回の黄祖は以下のリンクから。人物について劉表、字は景升(けいしょう)。山陽郡・高平県の人です。若いころから有名で、「...
三国志武将能力評価

『三國志14』武将能力:黄祖の評価はいかに?【三国志武将評価シリーズ・その71】|三国志14

『三國志14』三国志武将評価シリーズの第71回目は、孫呉3代の宿敵である江夏の太守・黄祖(こうそ)についてお届けします。前回の丁奉は以下のリンクから。人物について 本シリーズで黄祖はけっこう名前が出てきてるニャ。 孫堅・孫策・孫権と、孫呉三...